顔相鑑定士・顔研究家・顔面評論家:池袋絵意知 公式ブログ

池袋絵意知が選ぶ私的2017年の新顔語・流行語大賞は「モテモテ口角ライン」(永瀬廉)
12月1日に今年流行した言葉を決める「2017 ユーキャン新語・流行語大賞」が発表されました。

「インスタ映え」と「忖度」の2語が年間大賞に。
トップ10には「35億」「Jアラート」「睡眠負債」「ひふみん」「フェイクニュース」「プレミアムフライデー」「魔の2回生」「○○ファースト」

※私が選ぶなら「インスタ映え」と「フェイクニュース」でしょうね。

こちらも昨年に続き、恒例となりました、私自身の「池袋絵意知が選ぶ、新顔語・流行語大賞 2017」を発表します。

「池袋絵意知が選ぶ、新顔語・流行語大賞 2017」

モテモテ口角ライン

「東名阪似顔絵サミット」、「誰がホームベースやねん!」と迷いましたが、今年1月に大賞有力候補となった「モテモテ口角ライン」がそのままぶっちぎりました。


◇トップテン カッコ内は受賞者(敬称略)

「モテモテ口角ライン」(永瀬廉)
「誰がホームベースやねん!」(山本彩)
「インフルエンサー」(乃木坂46)
「ビューティー・アンド・コー」(資生堂)
「シャレコーベミュージアム」(シャレコーベミュージアム)
「太陽になった歌姫」(田村芽実/本田美奈子)
「東名阪似顔絵サミット」(日本顔学会似顔絵ネットワーク)
「ゴリラ顔美女」(実話ナックルズ/久松郁美)
「ぺこ&りゅうちぇる」(ぺこ&りゅうちぇる/スタジオアリス)
「貴船神社」(貴船神社)

永瀬廉さんので顔が写っていない「モテモテ口角ライン」画像があるか?と検索したら、この言葉が世に出た2014年6月17日にフジテレビ『バイキング』に出演した時のNAOTOさん(三代目 J Soul Brothers from EXILE)との画像があったので蝶ネクタイのチャーミングなカッコをしている私のを。



2017年も大変お世話になりありがとうございました。

2018年も良いお年を!!!

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| ニュース・時事問題 | 23:48 | - | - | pookmark |
「今年の顔 2017」は田村芽実さん、嗣永桃子さん、ぺこ&りゅうちぇるさん、那須川天心さんに決定!
いろいろありましてちょっと振り返りブログが書けていないのですが、恒例となりました、池袋絵意知が選ぶ「今年の顔」の発表です。

2015年は、福山雅治さん、五郎丸歩さん、井ノ原快彦さん
2016年は、ドナルド・トランプさん、松山英樹さん、平手友梨奈さん

そして、
2017年「今年の顔」

田村芽実さん
嗣永桃子さん
ぺこ&りゅうちぇるさん
那須川天心さん


過去2年と比べるとかなり私的な選考となっていますが、その理由として大きく2つのことが挙げられます。

1.政治、芸能でメディアで取り上げられる人にコレという人がいなかった。
(豊田真由子さんは特徴的ですが、悪い意味での要素が多く)

2.私自身がそうであるように、メディア(特にテレビを中心としたワイドショー的な)が大きく取り上げるものよりも、個人的に好きなものへと興味の幅が細分化してきている。
※私自身、テレビ政治やテレビ芸能への興味が本当になくなってきた(ブルゾンちえみ、小池百合子、加藤一二三も全く興味なし)。
という理由です。

そこで、長年、注目してきてついに今年「minako-太陽になった歌姫-」(本田美奈子さんの生涯を描いた舞台)で本格的に女優デビューした田村芽実さんをまず選びました。

「笑顔」がテーマの舞台。
本田美奈子が憑依したような田村芽実の顔、表情、姿、声、歌は本当にすばらしくて印象に残っています。



嗣永桃子さんは芸能界を引退となった6月30日の「嗣永桃子ラストライブ ♡ありがとう おとももち♡」での美しい顔がなにより印象に残っています。
生では見る事ができず映像でとなりましたが、今年どころか近年、いや今まで見てきた中でもっとも美しい顔をして芸能界から去っていきました。

直後に開催された7月2日の『第11回美人画研究会』での原島博先生「美女と美男のイメージ―それはどのようにして作られたのか」の振り返りと合わせてブログに書こうと思っていたのですが。


ぺこ&りゅうちぇるさんは2人の相性の良さ、特に生の至近距離で見たりゅうちぇるさんの誠実で男らしい顔が決めてです。顔から人柄が一瞬でわかった貴重な経験でもありました。
※この2人は1年前の「今年の顔展2016 in TOKYO TOWER」で1位に選ばれていますが、私は今年の顔として選びました。

那須川天心さんは格闘技界だけに限らず、日本のスポーツ界に現れた新しいスター。本職のキックボクシングだけでなく、MMA(総合格闘技)でも、ボクシングでも世界チャンピオンになれる日本の宝です。将来どの道に行くのか?どの道を作っていくのか?とても楽しみですね。
普段は笑顔が多くて小動物っぽいところも今までの格闘技選手にない顔で新しい時代を感じさせます。「今週の顔」の更新を辞めてしまったので書けませんでしたが。
「微表」の清水建二さんに似ていてポジティブ顔です。)

※今日のRIZINでのワンデートーナメントの結果は?
もう最初の試合は終わっていると思いますが、これはフジテレビで見るのでネットの情報を遮断しています。


あと、昨日、12月30日『第59回日本レコード大賞』最優秀新人賞に輝いたつばきファクトリーの皆さんもいい顔をしていました。

特に他のメンバーが緊張&感激の涙の時も1人笑顔の岸本ゆめのさん

と、安住紳一郎アナウンサーの涙を誘った谷本安美さんの美しい涙が印象的でした。

『レコ大』つばきファクトリーが最優秀新人賞 安住アナも思わず“もらい泣き” | ORICON NEWS
※記事内では小片リサのコメント後に安住さんが“もらい泣き”のようになっていますが、実際は小片リサに続いてコメントした谷本安美の涙が移ってです。

昨日披露した中島卓偉作詞作曲の『就活センセーション』も現代の若者に向けたメッセージが込められているすばらしい楽曲です。

つばきファクトリー『就活センセーション』



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| ニュース・時事問題 | 18:15 | - | - | pookmark |
『月刊てりとりぃ』【大阪から池袋絵意知です!(34)】「裏なんば」|日本人に永遠に愛される作詞家・阿久悠★元アンジュルムの田村芽実が岩崎宏美の名曲「ロマンス」をカヴァー!
隔月で連載している『月刊てりとりぃ』の【大阪から池袋絵意知です!】

第34回は「裏なんば」です。

「大阪ミナミのインバウンド効果」、「裏原宿」、「中目黒」、「福岡の中心はどこか?天神である。」「名古屋の中心は名駅(めいえき)になりつつある。」「新幹線」「大阪は梅田の独り勝ち」、「グリコの看板」、「ミナミの範囲」、「JR西日本が湊町にJR難波駅を作った(なんばHatchもあれば大きなバスターミナルもある)」、難波は難波でも南側の南海タウンと言っていい「なんばCITY」「なんばパークス」、さらにその南には「ヤマダ電気LABI1なんば」があり、そのさらに南には「Zeppなんば大阪」があり………などなど「裏なんば」関係で書きたいことがたくさんあったんですが、それらは全部削ってなんとか1つのコラムにまとめました。

日本一外国人観光客が多い街、大阪ミナミ(難波、心斎橋一帯)
何故かというとアジアの各都市からは成田空港より関空のほうが1時間フライト時間が短く、往復2時間分を買い物や遊びの時間に充てられることができるし、関空から電車1本で(特急ラピートなら最短34分)という利便性。そして、ミナミは店が集中しているので梅田や新宿などより買い物しやすい、京都や奈良までも近くて合わせて日本観光できるのが理由です。

そんな外国人観光客だらけの大阪ミナミにあって、今大阪民に一番話題となっているエリアが「裏なんば」。

私が初めて行ったのは2012年2月18日(土)。
そして、4月20日(金)にこちらへ。

DINING あじと@大阪なんば


あれから5年、
今やこの「DINING あじと」「裏なんば」を代表する店になっているという話も盛り込みました。

ぜひ、ご覧ください!!

「月刊てりとりぃ」第94号(2017年12月号)は12月23日より配布を開始しております。

「月刊てりとりぃ」の【配布場所】は週刊てりとりぃ右サイドの【「月刊てりとりぃ」配布場所】をご覧ください!

今月号の個人的な注目記事は、

没後10年・生誕80年記念の完全保存版
ディスクガイド『作詞家・阿久悠の軌跡』が刊行(編集部)




演歌からポップス、ニューミュージック、アニソンまでジャンルを問わず多くのヒット曲を生み、歌謡曲黄金時代を築いた作詞家・阿久悠。

偉大な作詞家の軌跡を記す仕事。
史実に基づいて歴史書を作る仕事ですから監修者、編集者の責任は大変大きなものがあります。

阿久悠さんは誰がなんと言おうが日本が生んだ最高の作詞家です。
その記録と記憶は決して塗り替えることはできません。
昭和の大作詞家なのではなく、彼が作詞した歌を聞くことで平成生まれの人も、さらにその次の年号の人にも記憶されていくのです。

作詞家・阿久悠の軌跡
没後10年・生誕80年 完全保存版
濱口英樹(監修)
リットーミュージック刊



そして、阿久悠さんと言えば

『地球の男にあきたところよ〜阿久悠リスペクト・アルバム』|Victor Entertainment



豪華アーティストが参加したトリビュート・アルバム『地球の男にあきたところよ〜阿久悠リスペクト・アルバム』です。

福山雅治「勝手にしやがれ」(沢田研二)
新妻聖子「ジョニィへの伝言」(ペドロ&カプリシャス)
永英明「あの鐘を鳴らすのはあなた」(和田アキ子)
曽我部恵一(サニーデイ・サービス)「青春挽歌」(かまやつひろし)
斉藤和義「たそがれマイ・ラブ」(大橋純子)
浜田真理子「舟唄」(八代亜紀)
玉置浩二「時代おくれ」(河島英五)
森進一「熱き心に」(小林旭)

などとともに、

田村芽実(元アンジュルム)「ロマンス」(岩崎宏美)が!!!

舞台『minako -太陽になった歌姫-』の本田美奈子役でミュージカル女優としてデビューした田村芽実が、阿久悠を、岩崎宏美を、昭和歌謡をリスペクトして歌っています。

田村芽実/ロマンス (from「阿久悠リスペクト・アルバム」) - YouTube

田村芽実さん コメント

こちらもぜひ、チェックを!!


古書とスイーツの日々[77]『チラシ小僧に会ったかいの巻』(鈴木啓之=アーカイヴァー)
緊張感が伝わるとてもいいコラムでした。
鈴木さんすごいなぁ。

長崎学のススメ(三十五) 『洋楽発祥の地論争』(高浪高彰=長崎雑貨たてまつる店主)
奥中康人の『国家と音楽』を元にしたコラムでしたが、ここでも歴史を記すことの大変さと、その記録から分析することの難しさが。


LAについて(82)(村井邦彦=作曲家)
LA、東京・日本、パリ
危機感のない東京・日本
しかし、この素晴らしい国日本のために、日本人を日本人としてしっかり教育していかねばならないと思った次第です。


買物日記(馬場正道=渉猟家)
インドネシアでレコードを買って帰国するまでのお話。
本物のレコード好き。本物の違いがよくわかるコラムでした。


流れてCM作曲屋【88】(桜井順=CM作曲屋)
「第二国歌」と呼ばれた『海ゆかば』
本当に名曲ですね。
こういう美しい日本の曲をもっと伝えていかなければなりません。
外国での評価が高く,そのエピソードも紹介されていました。


アニソン作曲家別シェア率考察(ガモウユウイチ=音楽ライター/ベーシスト)
アニソンも日本の文化。
渡辺宙明、菊池俊輔、渡辺岳夫、宇野誠一郎、小林亜星、などとともに今年7月に亡くなられた平尾昌晃さんの名前。
私的にはなんと言っても『カナダからの手紙』(平尾昌晃&畑中葉子)ですが、昭和歌謡曲、演歌だけでなく、アニソンも作曲していたんですね。
で、思い出しました!
『空手バカ一代』(「空手バカ一代」 主題歌※作詞は梶原一騎)も平尾昌晃さんの作曲でした。
私のカラオケでの十八番です!


拝啓!エレキの神様 第7回 寺内タケシの青春 その2(野口広之=ギター・マガジン書籍編集部編集長)
『ギター・マガジン』といえば上の『作詞家・阿久悠の軌跡』(リットーミュージック)のホームページを見て「同じ版元か!」と驚いていたんです。

つい先日、たまたまた書店で見たこの表紙のデザインが美しくて。


『ギター・マガジン』 2018年1月号


マイフェイバリット鉄〜大阪上本町 鉄道バー「駅」〜(田ノ岡三郎=旅するアコーディオニスト)
いやいや、こんなバーがあるとは!
「大阪から田ノ岡三郎です!」ですね!

あなたの知らない音楽の世界 第91回 〜アイドルのピンキリ〜(川口法博=音楽ディレクター)
まあ、規模や数字に意味はないですね。
現代人は数字、お金、経済的価値観に縛られすぎです。
私の場合はスマイレージからアンジュルムの体験でお金には変えられない感動を得ることができました。

街歩き山歩き 護国寺へ行った(川村寛=編集者)
懐かしいですね。
講談社、光文社のある護国寺には歩いていけるところに住んでいたことがあるので取材へはよく歩いていっていました。
「小説現代」高田文夫さんの「芸能さんぽ」をまとめた新刊『東京右側「笑芸」さんぽ』(講談社)。
そんな「さんぽ」の本の散歩をめぐる「散歩」の素晴らしさがわかるコラムでした。


編集後記には、来春から『月刊てとりとりぃ』関係で定期イベントの開催と!

これは楽しみです!!



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| 大阪から池袋絵意知です! | 21:14 | - | - | pookmark |
貴船神社に早朝参拝 本宮→奥宮→中宮(結社)
2月26日(日)は京都文化博物館北野天満宮へ。

そして、翌日の2月27日(月)は早起きして貴船神社に早朝参拝へ。


三条通の三条大橋からの鴨川
ランニングしている人が1人
(駅伝発祥の碑があります)

6時台にはホテルを出て7時40分には叡電の貴船口駅へ。




吐く息も白い新鮮な空気






誰もいない道をひたすら歩きます




鴨川の水源地


いつもは必ず記念撮影の人がいる鳥居前もこの通り


空気が澄んでいて気持ちいい


輝く本殿が見えた時おもわず頬がほころびました


12月1日〜4月30日の開門時間は6時〜18時


授与所は9時からでまだ閉まっています


貴船神社の総本宮 本殿へ参拝


貴船神社は水の神様


貴船の早朝の水はいつもにも増してきれいです




神水の立て札にあった言葉

一、自ら活動して他を動かしむるは水なり
二、常に自らの進路を求めて止まざるは水なり
三、自ら清くして他の汚水を洗い清濁併せ容るるの量あるは水なり
四、障害に逢い激しくその勢力を百倍するは水なり
五、洋々として大洋を充たし、発して蒸気となり雲となり雪と変し、霰と化し凝っては玲ろうたる鏡となる、而しかもその性を失わざるは水なり



絵馬発祥の社
雪が残っていました


続いて北へ北へと山のほうにある奥宮へと向かいます。


この日、2017年2月27日8時31分の京都の中心部の気温は6度


貴船の気温は2度。京都の中心部より4度寒い。


7時40分に貴船口に着いた時の気温は1度か0度だったのではないでしょうか。


山沿いは雪が残っていました。




相生の杉(御神水)
同じ根から生えた二本の杉。
樹齢千年
相生は「相老」に通じ、夫婦共に長生きの意味。


「思い川」にある貴船神社奥宮への鳥居



貴船神社奥宮への参道はところどころ凍っていました





雪が残っています


本宮に入ると


真っ白

歩きながらところどころ雪が残ってると思っていたら奥宮はほとんど雪でした。

「快」の状態に。
ある種のエクスタシーを感じていました。


貴船神社奥宮に参拝


8時42分
この時間に落ち葉の清掃が始まりました。
その音がうるさいけどこれから参拝される方に気持ちよく参拝してもらうためだからしょうがない(^_^;)


誰かが作った雪だるま(動物の)がきれいに残っていました




連理の杉(御神木)
連理とは別々の木が重なって一つになる意で、夫婦、男女の仲睦まじいことをいう。
この神木は杉と楓が和合したものでひじょうに珍しい


貴船神社奥宮へ参拝したあとは貴船神社中宮結社(ゆいのやしろ)に参拝。







あらゆる縁を結んでくださる神様です。

2015年夏の貴船神社は本宮→結社→奥宮の順で参拝したけど
本宮→奥宮→結社の順で参拝し三社詣(さんしゃまいり)するのが貴船神社の正しい参拝だそうです。


桂(御神木)

壊れた歌碑

貴船より 奥に人住む 葛の花
松本いはほ

和泉式部歌碑

もの思へは
沢のほたるも
わが身より
あくかれいづる
魂かとそみる
(ものおもへば沢の蛍もわが身よりあくがれいづる魂かとぞみる)
和泉式部


境内には結び文があり、紙の裏に願い事と名前を書いて細く折ってここに結びつけます。


天乃磐船
光の違いもあるのでしょうが夏とは天の磐船の苔の緑が全然違う。
↑冬
↓夏

変化を感じるのは楽しい。


早朝参拝は、伊勢神宮清水寺橿原神宮としてきましたが、貴船神社の早朝参拝も格別のものがありました。


貴船神社は夏秋冬と年3回来たい。

夏の終わり
秋から冬に変わる時期
そして今回、冬から春に変わろうとする時期に来たので、次は、真夏、秋の紅葉の見頃、雪の降る真冬に。
※各季節の写真を比較してみるとそのときどきで違う景色をしていてとても興味深いです。ぜひ、ご覧ください!

そうだ、春の貴船神社も参拝したい。


貴船神社ー鞍馬寺or鞍馬寺貴船神社間の山道は1年に1回か2年に1回のたまにでいいかな?

つづく…




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| 開運 | 23:21 | - | - | pookmark |
学問の神様・北野天満宮は牛と梅の神社|梅花祭の翌日でも梅梅梅梅梅梅梅!
さて、ブログは2月26日(日)にさかのぼります。
紅葉の季節から一気に梅の季節へ。

2月26日(日)は
京都文化博物館のあと、北野天満宮へ。



初めて参拝しました。









牛の像がたくさんあり、ニューヨークその他世界各国の都市で開催されたカウパレード(実物大の牛の像に絵を描いた作品を街中に展示するパブリックアートイベント)は北野天満宮にインスパイアされて開催されたのでは?と思うほど、各所に牛のオブジェがありました。

牛は天満宮において神使(祭神の使者)という理由だからだそう。
インドのヒンズー教にも近いですが、無関係のようです。







菅原道真公ゆかりの神社ということで学問の神として多くの受験生らの信仰を集めています。
この日も教育熱心そうな両親に連れられた小学生をたくさん見ました。









また、菅原道真は梅をこよなく愛したということで約2万坪の敷地には、50種類の梅、1500本が植えられています。










この日の前日、2月25日は菅原道真の命日にあたり、年に1度の梅花祭だったのですが、この日も梅苑公開中で見事な梅の花が見れました!



























































見渡す限り梅、梅、梅、梅、梅、梅、梅!

ここまで梅を堪能したのは初めてです!









梅、桜、緑、紅葉、枯れ木、雪、
日本の自然には四季折々、季節によっていろんな色があります。
梅は新春の色ですね。


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| 大阪・京都・神戸・奈良(関西小旅行) | 23:51 | - | - | pookmark |
高台寺の紅葉 秋の夜間特別拝観(プロジェクションマッピング、池に映し出される幻想的な紅葉)
11月28日(火)の京都は
「かね正」 「清水寺」
「永観堂」ときて最後は「高台寺」に。

場所は八坂神社と清水寺の中間くらいにありで、アクセスしやすいです。

入口からプロジェクションマッピングの場所までは、案内されるままに流れ作業のように前の人に続いて見てまわりました。

方丈の建物内から見る方丈前庭の正面エリアは約3分間の入れ替えで、私は右と正面から見て、建物から出て一段下がった場所の左から見ました。

















プロジェクションマッピングは2013年に法輪寺と万博記念公園の【太陽の塔】で見た時より技術が進化していて飛び出してくるようで迫力がありました。
スピード感もありますし、ストーリーもあって良かったです。





秋の夜間特別拝観ということでライトアップされているのですが、



中でも神秘的で幻想的だったのが、臥龍池です。



池の水面が鏡のようになっていて、池に映し出される紅葉とその上にある紅葉が合わせ鏡のようでこの世のものとは思えないほどの美しさでした。



2017年秋の京都、いい心の癒しになりました。


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| 大阪・京都・神戸・奈良(関西小旅行) | 20:04 | - | - | pookmark |
永観堂禅林寺は紅葉の宝石箱や〜
11月28日(火)の京都は清水寺のあと一休みしてから永観堂禅林寺の夜の特別拝観へ

古今和歌集に“モミジの永観堂”と詠まれているほど紅葉で有名です。

17時過ぎについたのですが、総門の外まで人が溢れていて行列が見えたので最後部尾を探すと総門から中門までが2重、中門から駐車場まで2重、3重、4重にとおそらく1キロくらい行列ができていました。

最後尾に並んで「どれくらいで入れますか?」と係員に尋ねると「開いてからはすぐですよ」と。

ライトアップでの夜の特別拝観は17:30〜20:30なのですが、日没が早かったので10分前の177:20から行列が動いて入場が開始され、私も17:20には入れました。

もう見渡す限り、紅葉、紅葉、紅葉、紅葉、紅葉、紅葉、紅葉、紅葉、紅葉、紅葉紅葉の佃煮ができるほど。


























極楽橋から見る
放生池に映る紅葉の幻想的な光景に思わず、紅葉の宝石箱や〜



寿池からの
放生池に映る紅葉の幻想的な光景に紅葉の宝箱や〜







楓橋からの
放生池に映る紅葉越しに見える多重の塔に、紅葉の玉手箱や〜

※モーニング娘。加賀楓さん11月30日お誕生日おめでとうございました。

本当に紅葉だらけで過去最大規模の紅葉でした。
(その前はたぶん東福寺?)

夜のライトアップじゃない時間にも行ってみたいです。


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| 大阪・京都・神戸・奈良(関西小旅行) | 23:31 | - | - | pookmark |
毎年恒例の「来年の顔を決める旅 京都・清水寺」2017|清水寺の変化から易経を学ぶ。
老舗の鰻屋「かね正」のあとは、
毎年恒例の京都・清水寺で来年の顔を決める旅。

去年は11月25日(金)で、今年は11月28日(火)に。

天気がよく、紅葉狩りにもいいタイミング。

アンジュルムもこの2日前の11月26日(日)に
リーダー和田彩花さんがメンバーを誘って全員で清水寺へ。

はじめての清水寺 室田瑞希


今年も清水寺に来る途中に1つ降りてきて清水寺でもう1つ。




この日は天気がよくて20度まで上がり半袖の人も。


私も清水寺に来る前にはジャケットを脱ぎました。

今年は中学校の修学旅行だけでなく小学校のグループもたくさん。

日本人より多い外国人。

日本人も外国人もみないい顔してました。

凄い人混みだけど、やっぱり美しいところに身を寄せたいんですね。みんな。






「清水の舞台」前にある本堂は今年2月から屋根のふき替え工事に。











屋根の修復工事は50年ぶりで、2020年3月までの予定だそう。

長い間、美しくあるにはためにはメンテナンスも必要です。
(整形のではなく心と身体のメンテナンス



清水の舞台




逆に去年までに工事中だった阿弥陀堂と奥の院がきれいになって顔を見せました。











本堂にあった「ふれ愛観音」
は奥の院にお引越し。




5年前の2012年秋のと比べてみてください。
ふれ愛観音.JPG
置かれる場所と経年ほか(こちらも移動と同時に表面を磨いてきれいにした?)でこんなに変化しています。


この顔の清水寺もまた新鮮です。





これもまた、ある意味「隠す」です。

老舗の鰻屋「かね正」で見た「磨りガラス」と「きんし丼(錦糸卵に隠れた鰻)」と同じで。





紅葉もバッチリ見れました!




清らかな水の寺。

場所も良ければ名前もいいです。


同じ紅葉の季節でも日によって時間によって顔を変えるのが京都の魅力だと思います。

特に清水寺は何度も足を運んでいるのに加え、その日の天候、春夏秋冬、朝昼晩の変化が大きさを感じられ、そのときどきの風景で心を動かされます。

そのタイミングごとにいる参拝者(観光客)の顔にも違いもあったり、工事もあったりで、いつも新鮮で新しい発見や気づきがあります。

易経を実践する者として清水寺の小さな変化から易経を学んでいます。







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| 開運 | 21:58 | - | - | pookmark |
京都・祇園四条の創業150年を超える老舗の鰻屋「かね正」感動の“きんし丼” 〜108分のストーリー〜
11月28日(火)は毎年恒例の「来年の顔を決める」清水寺へ!
当初は水or木で考えていたのですが、天気予報では崩れる可能性があったのでこの日に。

快晴で大正解でした!

清水寺の前に向かったのが、
祇園四条の創業150年を超える老舗の鰻屋 かね正


今年の正月、1月3日に「もしかしたら?」と訪れるももちろん休み。



2月26日(日)に行くと日曜日でお休み
(東京の感覚で鰻屋は月曜定休だろうとちゃんとチェックせずでしたが、かね正は日曜日と木曜日が定休日でした)、

翌2月27日(月)に行くと今度は臨時休業。


4度目の正直で食べることができました!

11時半開店のところ10時45分に着いたら一番乗りで行列の先頭に!




私の後ろにはまだ誰もいません


2番手にやって来たのは身長180cmでスタイルのいい若い韓国人女性(モデルさん?)。

見上げるとこの景色

青空の広がるいい天気です。

大和大路通に並ぶ商店の間の小路を入ったところに店があり、見上げると川端通側にある店のエアコンの室外機が。

京都といえば昔ながらの町並みですが、ちょっとだけ昔の風景もこうして見ることができます。

続いて近所の常連らしき日本人。
その後は中国人女性1人、中国人4人組が2組など。

11時5分には一巡目の14席分が埋まる。

11時30分ついに暖簾がかかる!


1番だから1番奥のカウンター席へ。


一巡目の日本人は私以外男性3人だけでした。

鰻を焼き始めました。


この席からは焼いているところが磨りガラスで隠れて見えない。


動画


ガラス越しに見える火とうちわで扇ぐ動きにどんどん期待が広がります。

鰻は火を散らしながらじっくりしっかり焼くのが美味しさの秘訣。

隠れているから気になる。
想像する。イメージする。
「顔隠しの文化」ならぬ「鰻隠しの文化」。


薄焼き卵を刻んで錦糸卵に


炊きあがったご飯をおひつに


ご飯を鰻のたれと混ぜ合わせます


丼にご飯と鰻の蒲焼きを盛り、たっぷりの錦糸卵を乗せて「きんし丼」の完成!

手順の少ない、うな丼、まむし丼、きんし丼の順にお客さんの元へ運ばれていきました。

10時45分から並んで
11時30分に店内に入り
12時15分にようやく着丼!


きんし丼も鰻が隠れているから味の想像が広がる、期待がふくらむ。
ここにも日本の文化の神髄を見ました。






美味かった!

ごまをまぶしたたれご飯と上品に香ばしく焼かれた鰻、そしてふんわり上品な錦糸玉子のハーモニー。

京都らしく、変に濃くない、とても品のあるお味。

ご飯だけでも美味しいし、鰻だけでも素材もたれも焼き具合も美味しいし(あれだけ手間ひまかけて焼くだけあります)、錦糸玉子も美味しいし、それらが合わさった味のトリプルハーモニーと申しましょうか、口の中で「ふわっ、うま、うまぁ」と美味さが3段階に変化するのです!


有名店は期待外れのケースが約半分だったりするのですが、期待を大きく上回る美味しさでした!

お店の人も親切で気持ちいい。


二巡目の行列のみなさん


10時45分に店に到着して食べ終わって店を出るまで1時間48分。
108分の物語、感動の一大巨編でした!!!

かね正さんと言えば、昭和天皇が好まれたお茶漬け鰻も有名なので次回はそれをいただこう。

同じ通りの北側にはお茶漬け鰻のお土産店として「かね庄」があるのでそれも買って自宅で食べよう。

そして、
京都の老舗は敷居が高いけど、いつか夜のおまかせコースをいただきたいです!

幸先の良いスタートから毎年恒例「来年の顔を決める」清水寺へ!



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紅白より面白い! 週刊朝日「山藤章二の似顔絵塾」関西塾生による似顔絵展「笑像画展2017」@なんばパークス
11月25日(日)は昨年に続いて、なんばパークスでの週刊朝日「山藤章二の似顔絵塾」関西塾生による似顔絵展「笑像画展2017」へ。

今年でなんと22回目という歴史のある似顔絵展です。


今年は日本顔学会大会(フォーラム顔学2017 ※こちらも第22回!) が関西学院大学で開催ということで、「東名阪似顔絵サミット」を企画し、関西の笑像画展メンバーからは、いつも顔学会でお世話になっている上田吉弘さんをはじめ、上田さんに取りまとめていただき、中野英明さん、タナカサダユキさん、ほうらいたけしの4人に参加をしていただきました。


「笑像画展」には、
2013年『2013笑像画展』
2015年『2015笑像画展
2016年『笑像画展2016』
と来て、
今年で4度目になるので案内状を持たずに行ったところ8Fに来てしまい「パークスホールはどこだ?」と迷っていると、去年、上田さんに聞いた「なんばパークスにある著名人の手形」が!


千代の富士


西川きよし




入ってすぐタナカサダユキさんの似顔絵教室をのぞくと上田吉弘さんが撮影中。
ご挨拶するとタナカさんは急遽来れなくなり別の方が講師。

作品を拝見する前に先に似顔絵を描いてもらおうと思ったら、
私のホームページの「今週の顔」で2001年(16年前!)から似顔絵を提供してくれているほうらいたけしさんとようやくお会いすることができました!
ご挨拶をしてアテンドしてもらうことに。

まずは、似顔絵教室生徒作品から



藤井聡太

作者の方によって毎年仕掛けの方法が同じだそうです。


ロバート秋山

確か自分がモデルの写真展とかも開いていて活躍していました。


年末の似顔絵展に行くとその年に活躍した人、話題になった人が一発でわかるのですが、今年はブルソンちえみが多かったです。



みぞやんという人も多かったけど元の顔がわからず。


似顔絵というのは、その人の顔を知らないと面白さが半減どころか9割減になりますね。


今年のテーマ「わろてんか〜!」

これ、朝ドラのNHK「連続テレビ小説」『わろてんか』からだったんですね。
昨年からはそれまで以上にテレビも見なくなり、芸能関係に疎くなったので気づきませんでした。

「わろてんか〜!」ということで、
お笑い芸人やドラマ『わろてんか』の出演者の似顔絵があり、「だからこの俳優さんの似顔絵はいっぱいあるんだ」と。松坂桃李、濱田岳、高橋一生が多かったですね。

こちらも『わろてんか』から遠藤憲一



中野英明さんによる作品

酒井藍


すっちー

これが色の加減やグラデーションが見事で紙と画材、それにあった描画手法が見事で完全にアートでした。
この作品が『週刊朝日』の誌面に掲載されたとしても、印刷物ではこのニュアンスは表現できないですね。


もちろん、写真でも本来のニュアンスが伝わらないので会場に足を運ばなきゃならないんです!


西川きよし

生徒さんの作品とテーマ作品を見終えてから、それぞれの作家さんの自信作を拝見。


菅田将暉

この人の名前は今年よく見ました(Yahoo!ニュース等ネットのニュースや雑誌で)


はかせたろう


笑福亭鶴瓶と松本薫


坂上忍

坂上忍さんもフジテレビ『バイキング』のメイン司会として定着したので、ネットのニュースでよく見ましたね。
すっかりタモリさんに変わるフジテレビのお昼の顔になりました。

坂上忍さんがレギュラーになる前に
私が『バイキング』に2度出演したのも遠い過去です。

数日前に知ったひふみん(加藤一二三 九段)も多かったです。

加藤一二三 藤井聡太 羽生善治の棋士三世代


将棋のアイデアがいいですね!

「ひふみんって誰?」と動画で確認しましたが、
相変わらずテレビはボケた老人をかわいいとか言ってる程度の低い笑いをやっていて不快に感じました。
あれが面白いと思うのが日本国民だとしたら日本は危ないです。
バカに向けて作られた番組を見てますますバカになっていく日本人。
これを変えていかなければなりません。


ここにもブルゾンちえみ


小池百合子(緑のたぬき)は思ったより少なかったです。



9月の顔学会大会で斎藤忍さんが言っていた【似顔絵に鼻は必要ない】がよくわかる作品も。

陣内孝則と米倉涼子


シシド・カフカ

こちらもNHK連続テレビ小説『ひよっこ』で女優として注目されたのは知ってました。
にしてもここで名前を出していたあのドラマーのシシド・カフカが女優で有名になるとは…
みんなもっと音楽をやれよ!


勝手に今年の大賞を選ばせてもらえば、ほうらいたけしさんの豊田真由子!



×と点だけでこんなに似るとは!

特徴のある髪型が背景にあって(顔のフレームにあって)とはいえ驚きです!
ほうらいたけしさんご自身に解説していただいたところ、吊り上がった左右の眉と法令線を
「×」で表現したとのことでした。
だから、あれだけ簡略化して似るのだと理由がわかりました。

今年に限らずここ最近見た中でもっとも唸らせられる作品でした。

勝手「似顔絵オブザイヤー」に選ばせていただきます。

この人が「今年の顔」の候補でもありますね!


ちょっとくたびれた斉藤由貴もよかった。


9月の関学での顔学会でお世話になった岸野史郎先生もご来館でご挨拶。

上田吉弘さんオススメの伊藤コージさんに似顔絵を描いてもらおうと思ったら4人待ちの約1時間半待ち。

で、
今年の似顔絵は伊藤コージさんと尾川知さんに同時に描いてもらいました!



伊藤コージさん作の池袋絵意知

本人に似せならが実物よりも男前に描くのが席描きのプロですね!
(席描きもなんばパークスで土曜日にやってらっしゃいます)
ガッツポーズもいいですし、私のシャツも忠実です。
で、照明の関係で私のジャケットが茶色に見えたようで最初は茶色で描いていたんですが、紺色に変更してもらいました。

尾川知さんの池袋絵意知



斜めの角度からスピーチしている構図。
男性の額(前頭骨)の角度が)斜めなのを強調してあり、極めて少ない線で表現。
その中で額のシワの1本線で私らしさが出ています。
また、体格と「前のめりで話す私の特徴を知っているのか?」と思うほど私の雰囲気を掴んでいました。
この日はプライベートでラフな服装をしていたのにこの似顔絵には驚きました。
「なぜこのように?」とおうかがいしたところ「ちょっとアカデミックなイメージが」と言われ、顔学会でいろんな先生方と顔を合わせる中でそういう顔になってきたのかなぁと。
(「顔は人から人へ伝わる」by『顔訓13箇条』原島博先生)
言われてみればどこかで見たことのある複数の先生の雰囲気が微妙に混じってるように思います。

お2人ともさすがです!

笑像画展2017「わろてんか〜!」

この1年を振り返りながら笑わせてもらいました!

NHK紅白歌合戦より面白い!


会場のなんばパークス 7階パークスホールの隣は10月にお世話になったスタジオアリスさん!


去年、笑像画展に来たのは10月30日だったけど

今年はもうイルミネーションの季節。






一昨年は12月5日でイルミネーションが始まってました。


今年もあと1ヶ月。
最近は年末に溜まったブログをまとめて書くのが恒例になってきましたが、1日1本以上書いていきます!

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