顔相鑑定士・顔研究家・顔面評論家:池袋絵意知 公式ブログ

大阪から池袋絵意知です!「関空展望ホール スカイビュー」
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大阪から池袋絵意知です!「さかい利晶の杜(千利休と与謝野晶子と大阪府堺市)」
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大阪から池袋絵意知です!「心斎橋のシンデレラ姫」
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大阪から池袋絵意知です!【2025大阪万博開催決定記念】街歩き ドヤ街歩き 西成に行った(2)
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[ブログ更新]ジャンジャン横丁『週刊てりとりぃ』で【大阪から池袋絵意知です!】継続!
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[ブログ更新]『月刊てりとりぃ』【大阪から池袋絵意知です!(37)】最終回「つんくと大阪の歌」
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『月刊てりとりぃ』【大阪から池袋絵意知です!(36)】「梅田ダンジョン」|追悼——大森昭男さん「音楽は旅をする」
隔月で連載している『月刊てりとりぃ』の【大阪から池袋絵意知です!】

第36回は「梅田ダンジョン」です。

3月14日にヌー茶屋町から梅田HEPに行き、その後、渡辺橋のフェスティバルホールに行こうと梅田地下街を北から南まで歩いてみて、さすがにこれは書かなきゃと。


写真は右側にギリギリ写っているのが朝日新聞大阪本社も入っているフェスティバルタワー。
京阪電鉄の渡辺橋駅なんですが、梅田ダンジョンはほぼここまであるのです!

今月号には、今年3月に亡くなられたCM音楽プロデューサー大森昭男さんの追悼文を、編集長を入れて5人の方が。

主なプロデュースしたCM楽曲を見て

資生堂アクエア 1978年 矢沢永吉『時間よ止まれ』(作詞:山川啓介、作曲:矢沢永吉)
資生堂サイモンピュア 1978年 南こうせつ『夢一夜』(作詞:阿木燿子、作曲:南こうせつ)
資生堂ベネフィーク 1979年 堀内孝雄『君の瞳は10000ボルト』(作詞:谷村新司、作曲:堀内孝雄)

この今でも耳に残っている資生堂さんのCMが大森昭男さんプロデュースと知り驚きました。

また、そのあとには、ライバル化粧品会社のこちらのCMを。

カネボウ化粧品 1981年 矢野顕子『春咲小紅』(作詞:糸井重里、作曲:矢野顕子)

この曲もすっごく覚えています。

その次の

LAについて(86)ワシントンDCの桜(村井邦彦=作曲家)
ワシントンの桜祭りが今年で106回目というお話からスタート。
「音楽家は旅をする」という一文。
そこから「音楽は旅をする」「音楽も旅をする」と思いました。

大森昭男さんがプロデュースしたCM楽曲もそれを聴くたびに時空を超えて旅をするのでしょう。


【大阪から池袋絵意知です!(36)】「梅田ダンジョン」

ぜひ、ご覧ください!!


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『月刊てりとりぃ』【大阪から池袋絵意知です!(35)】「石切参道商店街」|アメ横の穴子寿司→新板橋「洋包丁」からし焼肉→谷中の焼き鳥→ポルトガル・オランダ
隔月で連載している『月刊てりとりぃ』の【大阪から池袋絵意知です!】

第35回は「石切参道商店街」です。

101号で終了の『月刊てりとりぃ』で私が書くのもこれを入れてあと3回。

どうしても【大阪から池袋絵意知です!】で書いておきたい場所ということで、石切劔箭神社(いしきりつるぎやじんじゃ)に最初に参拝した時の話を中心に書きました。

石切神社1.JPG

ぜひ、ご覧ください!!

「月刊てりとりぃ」第96号(2018年2月号)は3月3日より配布を開始しております。

「月刊てりとりぃ」の【配布場所】は週刊てりとりぃ右サイドの【「月刊てりとりぃ」配布場所】をご覧ください!

今月号の個人的な注目記事は、

アキラの草紙 vol.20 A案B案(伊藤アキラ=作詞家)
興味をそそる書き出しで読み始めたら最後まで面白いコラムでした!
にしても、「パッ!と さいでりあ」「この木なんの木」を作詞された方とは!
やっぱり言葉のリズム感がずば抜けていますね。
良い文章を読んでもっと勉強します。

『新しい形の旅にトライ!』(加藤紀子=タレント)
8年ぶり?のパリのお話。で、25年前のパリの話。
現代はインターネットでちゃちゃちゃのちゃと宿泊予約が簡単になりました。
iPhoneの地図で自分がどこにいるかもわかって便利。
初めての場所でも目的地への順路や近くに飲食店があるかなどもすぐにわかります。
それはそれで便利だけど、人に聞いたり勘を頼りに運を頼りに旅する楽しさは減ってしまいましたね。
会社員を辞めた直後、ポルトガル、オランダ(アムステルダムだけではなく自転車ごとフェリーに乗って地図にない郊外へ)行った時は、地上でありながらまさに“人生の大航海時代”の幕開けにふさわしい旅となりました。
便利なもの(AI)は上手に使ったり、時には頼りすぎずにより人生を楽しみたいものです。

長崎学のススメ(三十六) 『江戸時代のキング・オブ・ロマンス』(高浪高彰=長崎雑貨たてまつる店主)
「江戸参府」往復3ヶ月の大旅行。1つ前の加藤紀子さんのコラムとともに現代の「旅」について考えさせられました。

からし焼き風を作る(ガモウユウイチ=音楽ライター/ベーシスト)
キッチン南海、キッチンカロリー、キッチンABC。東京を代表する洋食店。
どれも利用しました。
特にキッチン南海のカツカレーは地下鉄都営三田線沿線に住んでいた時はよく食べました。
そして「洋包丁」はなんと言っても営業マン時代の担当地域が板橋区(都営三田線沿線が中心)を7年半も続けたことから、新板橋駅前にある「洋包丁」ではおそらく400回くらい食べていると思います。
で、やっぱり「からし焼肉ランチ」を食べることが多かった。他のメニューはニンニク入り肉野菜炒めに生卵が乗ったスタミナ焼きや豆腐と肉を辛く炒めたジャンボ焼きなど(からし焼肉と同じ豚肉の焼肉でも“たれ味”のほうはほとんど食べなかった)。
私が6割から7割の確率で「からし焼肉ランチ」を食べていました。
あの黒胡椒と料理酒他でブレンドしたと思われる一升瓶入りの旨味液体で味付けされた「からし焼き肉」は美味かったなぁ。
私は半分食べて、残りの半分は醤油をちょびっとかけて食べていました(味が濃くなるけど)。
カレー粉味のスパゲティーと豚汁も美味かった。
私も月に1回は、ガモウさんと同じように見よう見まねのレシピで自作して食べています(定食全部を再現するのではなく、からし焼き肉のみですが)。
コラムでも書かれている「元祖からし焼き」も十条で食べたことがあります(こちらの「からし焼き」は「洋包丁」のジャンボ焼きの元)。
北区の十条駅を担当したのは1クォーター(3ヶ月)だけでしたが、十条銀座商店街も長くてのんびりしててよかったなぁ。
「からし焼肉」ですが、豚コマと豚バラの両方で試してみましたが、やはり「洋包丁」と同じ豚コマで作ったほうが美味いです。
ああ、また食べたくなってきた(笑)

街歩き山歩き 千駄木へ行った(川村寛=編集者)
千駄木を含む「谷根千(谷中、根津、千駄木」はあまり詳しくはないんです。
会社員時代、日暮里の営業所に勤務していた時はもっぱら栄えているほう(事務所もある)で飲んでいたので、線路を挟んで逆側の谷中銀座やその先にある千駄木で飲んだ記憶はほとんどありません。
退職する直前に、尊敬するコピーライターA氏と2人で谷中の焼き鳥屋で近い将来を語ったことは強烈に覚えています(ミニトマトの串焼きが美味しい店でした)。
で、コラムでは「乃池」のアナゴ寿司が紹介されていましたが、穴子寿司は好きなんですよね。今まで食べた穴子寿司で1番美味しかったのは、書店営業時代に「東京都書店商業組合」台東支部の支部会後にアメ横の路地を入ったような小さい寿司屋で食べた穴子寿司です。もう30年近くも前になるので店名も場所すらも覚えていません。上野駅と御徒町駅の間のアメ横だったのだけは覚えています。

なんだか今回は、書店営業時代、人材総合サービス営業時代、そして会社員を辞めて独立後の思い出ばかりの話題となってしまいました。


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『月刊てりとりぃ』【大阪から池袋絵意知です!(34)】「裏なんば」|日本人に永遠に愛される作詞家・阿久悠★元アンジュルムの田村芽実が岩崎宏美の名曲「ロマンス」をカヴァー!
隔月で連載している『月刊てりとりぃ』の【大阪から池袋絵意知です!】

第34回は「裏なんば」です。

「大阪ミナミのインバウンド効果」、「裏原宿」、「中目黒」、「福岡の中心はどこか?天神である。」「名古屋の中心は名駅(めいえき)になりつつある。」「新幹線」「大阪は梅田の独り勝ち」、「グリコの看板」、「ミナミの範囲」、「JR西日本が湊町にJR難波駅を作った(なんばHatchもあれば大きなバスターミナルもある)」、難波は難波でも南側の南海タウンと言っていい「なんばCITY」「なんばパークス」、さらにその南には「ヤマダ電気LABI1なんば」があり、そのさらに南には「Zeppなんば大阪」があり………などなど「裏なんば」関係で書きたいことがたくさんあったんですが、それらは全部削ってなんとか1つのコラムにまとめました。

日本一外国人観光客が多い街、大阪ミナミ(難波、心斎橋一帯)
何故かというとアジアの各都市からは成田空港より関空のほうが1時間フライト時間が短く、往復2時間分を買い物や遊びの時間に充てられることができるし、関空から電車1本で(特急ラピートなら最短34分)という利便性。そして、ミナミは店が集中しているので梅田や新宿などより買い物しやすい、京都や奈良までも近くて合わせて日本観光できるのが理由です。

そんな外国人観光客だらけの大阪ミナミにあって、今大阪民に一番話題となっているエリアが「裏なんば」。

私が初めて行ったのは2012年2月18日(土)。
そして、4月20日(金)にこちらへ。

DINING あじと@大阪なんば


あれから5年、
今やこの「DINING あじと」「裏なんば」を代表する店になっているという話も盛り込みました。

ぜひ、ご覧ください!!

「月刊てりとりぃ」第94号(2017年12月号)は12月23日より配布を開始しております。

「月刊てりとりぃ」の【配布場所】は週刊てりとりぃ右サイドの【「月刊てりとりぃ」配布場所】をご覧ください!

今月号の個人的な注目記事は、

没後10年・生誕80年記念の完全保存版
ディスクガイド『作詞家・阿久悠の軌跡』が刊行(編集部)




演歌からポップス、ニューミュージック、アニソンまでジャンルを問わず多くのヒット曲を生み、歌謡曲黄金時代を築いた作詞家・阿久悠。

偉大な作詞家の軌跡を記す仕事。
史実に基づいて歴史書を作る仕事ですから監修者、編集者の責任は大変大きなものがあります。

阿久悠さんは誰がなんと言おうが日本が生んだ最高の作詞家です。
その記録と記憶は決して塗り替えることはできません。
昭和の大作詞家なのではなく、彼が作詞した歌を聞くことで平成生まれの人も、さらにその次の年号の人にも記憶されていくのです。

作詞家・阿久悠の軌跡
没後10年・生誕80年 完全保存版
濱口英樹(監修)
リットーミュージック刊



そして、阿久悠さんと言えば

『地球の男にあきたところよ〜阿久悠リスペクト・アルバム』|Victor Entertainment



豪華アーティストが参加したトリビュート・アルバム『地球の男にあきたところよ〜阿久悠リスペクト・アルバム』です。

福山雅治「勝手にしやがれ」(沢田研二)
新妻聖子「ジョニィへの伝言」(ペドロ&カプリシャス)
徳永英明「あの鐘を鳴らすのはあなた」(和田アキ子)
曽我部恵一(サニーデイ・サービス)「青春挽歌」(かまやつひろし)
斉藤和義「たそがれマイ・ラブ」(大橋純子)
浜田真理子「舟唄」(八代亜紀)
玉置浩二「時代おくれ」(河島英五)
森進一「熱き心に」(小林旭)

などとともに、

田村芽実(元アンジュルム)「ロマンス」(岩崎宏美)が!!!

舞台『minako -太陽になった歌姫-』の本田美奈子役でミュージカル女優としてデビューした田村芽実が、阿久悠を、岩崎宏美を、昭和歌謡をリスペクトして歌っています。

田村芽実/ロマンス (from「阿久悠リスペクト・アルバム」) - YouTube

田村芽実さん コメント

こちらもぜひ、チェックを!!


古書とスイーツの日々[77]『チラシ小僧に会ったかいの巻』(鈴木啓之=アーカイヴァー)
緊張感が伝わるとてもいいコラムでした。
鈴木さんすごいなぁ。

長崎学のススメ(三十五) 『洋楽発祥の地論争』(高浪高彰=長崎雑貨たてまつる店主)
奥中康人の『国家と音楽』を元にしたコラムでしたが、ここでも歴史を記すことの大変さと、その記録から分析することの難しさが。


LAについて(82)(村井邦彦=作曲家)
LA、東京・日本、パリ
危機感のない東京・日本
しかし、この素晴らしい国日本のために、日本人を日本人としてしっかり教育していかねばならないと思った次第です。


買物日記(馬場正道=渉猟家)
インドネシアでレコードを買って帰国するまでのお話。
本物のレコード好き。本物の違いがよくわかるコラムでした。


流れてCM作曲屋【88】(桜井順=CM作曲屋)
「第二国歌」と呼ばれた『海ゆかば』
本当に名曲ですね。
こういう美しい日本の曲をもっと伝えていかなければなりません。
外国での評価が高く,そのエピソードも紹介されていました。


アニソン作曲家別シェア率考察(ガモウユウイチ=音楽ライター/ベーシスト)
アニソンも日本の文化。
渡辺宙明、菊池俊輔、渡辺岳夫、宇野誠一郎、小林亜星、などとともに今年7月に亡くなられた平尾昌晃さんの名前。
私的にはなんと言っても『カナダからの手紙』(平尾昌晃&畑中葉子)ですが、昭和歌謡曲、演歌だけでなく、アニソンも作曲していたんですね。
で、思い出しました!
『空手バカ一代』(「空手バカ一代」 主題歌※作詞は梶原一騎)も平尾昌晃さんの作曲でした。
私のカラオケでの十八番です!


拝啓!エレキの神様 第7回 寺内タケシの青春 その2(野口広之=ギター・マガジン書籍編集部編集長)
『ギター・マガジン』といえば上の『作詞家・阿久悠の軌跡』(リットーミュージック)のホームページを見て「同じ版元か!」と驚いていたんです。

つい先日、たまたまた書店で見たこの表紙のデザインが美しくて。


『ギター・マガジン』 2018年1月号


マイフェイバリット鉄〜大阪上本町 鉄道バー「駅」〜(田ノ岡三郎=旅するアコーディオニスト)
いやいや、こんなバーがあるとは!
「大阪から田ノ岡三郎です!」ですね!

あなたの知らない音楽の世界 第91回 〜アイドルのピンキリ〜(川口法博=音楽ディレクター)
まあ、規模や数字に意味はないですね。
現代人は数字、お金、経済的価値観に縛られすぎです。
私の場合はスマイレージからアンジュルムの体験でお金には変えられない感動を得ることができました。

街歩き山歩き 護国寺へ行った(川村寛=編集者)
懐かしいですね。
講談社、光文社のある護国寺には歩いていけるところに住んでいたことがあるので取材へはよく歩いていっていました。
「小説現代」高田文夫さんの「芸能さんぽ」をまとめた新刊『東京右側「笑芸」さんぽ』(講談社)。
そんな「さんぽ」の本の散歩をめぐる「散歩」の素晴らしさがわかるコラムでした。


編集後記には、来春から『月刊てとりとりぃ』関係で定期イベントの開催と!

これは楽しみです!!



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