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【アンジュルムはズルい】アンジュルム コンサートツアー 2017春 〜変わるもの 変わらないもの〜@NHK大阪ホール
4月23日(日)はアンジュルムのコンサートを見にNHK大阪ホールへ。








昨年のライブハウスツアーではあえてスマイレージ時代の曲を封印したアンジュルム。
アンジュルム ライブツアー 2016秋〜絆〜』@京都FANJ(アンジュルム改名後100公演目のライブ)


このコンサートツアーの少し前にあった「アンジュルム ライブツアー2017春 〜凜〜」は忙しくて見に行くことができず、私にとってはこれが今年初のアンジュルム。

『〜変わるもの 変わらないもの〜』がテーマということで、スマイレージ時代から変わらないもの、アンジュルムになって変わるもの【不易流行】を表現した素晴らしいコンサートでした。

『月刊てりとりぃ』のコラム「太陽の塔」でも【不易流行】をテーマにしています。

「アンジュルム」は「太陽の塔」と同じく変化を見続けているからこそ、わかること、感じることがある。

このブログは長いです。

Facebookで私と繋がっている人はまず読まないし、たとえ読んだとしても「この人は何を言ってるんだ?」と思うに違いありません。しかしながら私と同じ空間にいた人は、あの場で感じた感覚を見事に言語化している自信があります。

「なぜアンジュルムはあんなにいいのか?」「なぜ自分はあんなに楽しかったのか?」このブログを読むことで頭でわかる人もいるでしょう。

この長文ブログを最後まで読む人がいたとしたら、よほどのアンジュルムファンだと思います。
そんな人は来週の月曜日、5月15日のツアーファイナル日本武道館公演も行くことでしょう。

今回の武道館は後から発表されましたが、タイトルにスペシャル等がついてないので完全にツアーファイナルという位置づけのようです。

もちろん、会場が大きくなることで、特別なことをするとは思いますが、素晴らしい完成度の今ツアーの集大成になると思います。

このブログを読んで興味を持った方はぜひ日本武道館へ!!!!!!!!!
当日券の販売もございます。

5/15(月) 開場17:30 開演18:30となっております!!!
アンジュルム コンサートツアー 2017春 〜変わるもの 変わらないもの〜

日本武道館
東京都千代田区北の丸公園2番3号
東京メトロ東西線・半蔵門線、都営新宿線「九段下」2番出口より徒歩5分


1年前のツアーで笑顔世界チャンピオンに輝いた相川茉穂がパニック障害のため休業状態が続き1人欠けた8人体制でしたが、煌びやかで元気で楽しくて魂がこもってて、さすがアンジュルムだと。他は見てないけど勢いと華はナンバーワンでしょう。
他は見る必要がない。これだけ見てればいい。と思わせる内容でした。

NHK大阪ホールの2階からの眺めは最高!日本の全会場でこの席が1番好きです。




オープニング映像で、今日はアンジュルムとスマイレージの両方をやるのがわかりました。
そして期待度がさらに高まる素晴らしい演出!


新曲の『無双 Strong!』
モーニング娘。に勢いがあった頃のような曲。
アンジュルムの勢いを感じる曲。
でも、6月に発売のシングル収録曲ではないようです。

『愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間』
会場は一気にヒートアップ!
本来9人のアンジュルムが相川欠場で8人のため、
間奏の佐々木莉佳子がセンターでVの字になるシーンは、左に3人、右に4人で右側が長いVに。
(2階からだからこそわかる光景です)

『涙は蝶に変わる』
ミステリアスで大人っぽい楽曲もまたアンジュルムに似合う。
本当にカッコいい。アンジュルムはクラシックっぽいのも似合います。

『ぁまのじゃく』
一転して中学校のようなセットに変わり、いきなりかわいいスマイレージの世界。
ファンのうれしそうな掛け声の大合唱。

『スマイル美人』

これまたスマイレージ4人時代の懐かしい曲。
本当にスマイレージ、アンジュルムというのは楽曲に恵まれています。

『パン屋さんのアルバイト』
これまたスマイレージの古参ヲタにはたまらない曲のザ・アイドルソング。
今歌っているメンバーもみんなかわいくてこの曲によく合ってました。

『ショートカット』

4人スマイレージ時代の代表曲のうちの1つ。
と言っても活動期間が短かった4人時代でさえ代表曲がいくつもあるのがスマイレージ。
その曲をこの8人で完成させているのがすばらしかった。

メンバー紹介
『夢見る15歳』のメロディをバックに和田彩花が自己紹介。
と思ったら、次の笠原桃奈が『上手く言えない』ときて、佐々木が『魔法使いサリー』でそれぞれのメンバーにとって思い出深い曲のメロディの中、「他己紹介」から「自己紹介」のリレー形式でした。

佐々木莉佳子のきれいな髪は美容院のシャンプーのたまもの。

お目目がデカすぎる上國料萌衣!


りなぷ〜がかわいすぎ、面白すぎ!

『恋ならとっくに始まってる』
この曲に関しては田村芽実が抜けた影響が出ましたね。
(田村の卒業ソングと言っていい曲でもあるのでしょうがないですが)
そんな中、竹内朱莉が1人気を吐きなんとか形にしていました。

『糸島Distance』

この日のパフォーマンスでは、車の運転の変なダンス(ドライブのイメージ)がなくてよかった。あれはやっぱりなんかマヌケに見えます。ギャップ狙いとはいえ。

『乙女の逆襲』

相川茉穂はいないけど、いました。
本当に愛されています。
スタッフさん演出、
そしてファンの「あいあい!、あいあい!」の声に思わず涙が。

『忘れてあげる』

竹内朱莉のスピリットを感じました。
自分ががんばらなきゃならないという必死さを感じました。

次の衣装チェンジでのVTRは、
西洋貴族の仮面をつけての映像がかっこよかったです。

『ミステリーナイト!』
ヴァイオリンのイントロから始まる曲。
「このかっこいい曲なんだっけ?」とアンジュルムの曲を思い出していたらスマイレージ時代の転換期となったミステリーナイトだった。

スマイレージはつんく♂による女子中学生の世界観だけでなく(4人時代〜サブメンバー加入〜6人スマーレージ初期)、大人の女性へ成長する姿だけでなく(6人スマイレージ中期から後期)、ミステリー感というか、もがいてもがいて裸になって無理矢理変わろうとする姿も描いていたんだな、つんくは。と。

かみこの「未来はミステリーィーーーーーー」が素晴らしかった!

『さよなら さよなら さよなら』
この曲も大黒柱の竹内朱莉ががんばってました。

『良い奴』

“スマイレージを知らない世代”上國料萌衣がこの曲の世界に入ってがんばってました。
この曲も竹内朱莉がすばらしかった。
竹内さんは声がよく通ります。
元々声が良かったり声量があるだけでなくマイクに声を乗せるのが上手いのかな?


『同じ時給で働く友達の美人ママ』
個人的にはこの曲あたりからスマイレージが気になりだしました。
(調べたら2010年9月29日リリース)
佐々木莉佳子がかわいかった。セリフのところもがんばってました。

後半戦前のトークでは笠原桃奈の「真面目さ」「ハイテンションさ」「きょどりさ」に笑いが。
本当に見ていておもしろい人です。


『大器晩成』
アンジュルムに改名後初のシングル、アンジュルムを象徴するこの曲。
室田瑞希がいいテンション!
最後のMCでも言ってましたが、ここから室田瑞希のアドレナリンが出まくってました。

『大器晩成』が来たとなったらラストスパート。

アンジュルムお得意の怒濤の攻め!

『次々続々』
上國料萌衣センターからの行進ダンス。
かみこのセンターもまたいい。
かみこが歌の面で完全に主力で、かみこ、竹内、むろのスリートップを形成していました。

現在のアンジュルムは。

『ドンデンガエシ』
ドンデンガエシでは「まだ笠原桃奈はアンジュルムになりきれていない」と思いました。
悪目立ちはせず、溶け込んでいるけど。
それはなぜか?
まだ若くて(幼くて)苦汁をなめる経験をしていない?ここまで順風満帆で来たから?
敗北を経験し、負けているところから逆転を経験した人でないとこの曲は歌えないのでしょう。


『出すぎた杭は打たれない』
間奏の佐々木莉佳子がセンターでVの字になるシーン、
『愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間』では右側が長いVに見えたけど、この曲では左側が欠けたVに見えた。

やっぱり、残念ながら、今日は相川茉穂が欠けたアンジュルムなんだなと。
それでもNHK大阪ホールの2F席から見る佐々木莉佳子がセンターでVの字になるシーンは最高です!

そして、LoVendoЯから魚住有希が抜けて“オレのLoVendoЯ”は終わったけど、ここに魚住有希の魂が残っていた!
この曲をアンジュルムに作ってくれて本当に感謝です。


アンコールは地元大阪出身の中西香菜凱旋ということで、大かななんコール。

アンコール明けは

『私の心』

もう1年半も前に卒業した福田花音の姿が見えました。
正直全体の歌唱力は落ちたけど、歌を大切に歌う心はアンジュルムの全メンバーに受け継がれていた。
つんくが女の子になって書いたこの世界観。
詩も曲もスマイレージへの愛で満ちあふれています。
これを聞かずしてつんくを語るなと。
間奏のせつないメロディ、純粋な女の子の心。



最後の挨拶。

笠原桃奈が一言、口を開くと誰もが親目線で見てしまう。
不思議な魅力があります。

この日の佐々木莉佳子はなんとか泣かなかった。

勝田里奈が言うように「アンジュルムはペンライトの色に偏りがない、虹色」
それぞれいわゆる推しメンはいるのでしょうが、単に箱推しというだけでなく、ファン1人1人がアンジュルムのメンバー1人1人を好きなのが見ていてわかります。

竹内朱莉の「女性のみなさん楽しかったですかー!」への女性の歓声の大きさ!
女性ファンの多さには定評がある竹内さんですが、ますますファンが増えているようです。

最後は『友よ』
笠原桃奈もすっかり溶けとんでいました。





佐々木莉佳子の最後の言葉を借りるなら「アンジュルムに入れてよかった!」と思えるコンサートでした!


終わって全体を通して感じたことを。

この日もリーダー和田彩花の気合いの入った顔が良かったです。
和田彩花、佐々木莉佳子、上國料萌衣と超スクリーン映えするメンバーが3人もいるのが強い。

Berryz工房も個性が豊かなグループでしたけど、
Berryz工房はアニメに例えるなら『アパッチ野球団』か『ドカベン』。
アンジュルムは『セーラームーン』。

セーラームーンを知らずに言うけど、佐々木莉佳子、勝田里奈、中西香菜、和田彩花と足が長くてスタイルがいいメンバーが揃っているのを見て感じました。

昨秋のライブハウスツアーは、スマイレージ時代からのステージでの主力、福田花音が抜け、田村芽実も抜け、笠原桃奈が加入したばかりということでスマイレージ曲を封印。

8人中半分の4人はスマイレージでの活動がないけれど、今ツアーではスマイレージのかわいい世界も上手く融合させてました。

今のメンバーが昔の曲を歌って「昔は良かった」「これじゃない」とがっかりさせるのではなく、自分たちのものにしながら昔の良さも思い出させてくれる。アンジュルムは続いていく歴史を感じることができるのがすばらしいです。


本来9人のアンジュルム。
相川茉穂が休んでいて8人のため、佐々木莉佳子がセンターでのきれいなVの字は見れませんでしたが、8人であることを逆手にとって4人:4人の「初期の4人スマーレージ」を2つ並べたような配置はニクい演出でした。


衣装もいい、セットもいい、セトリもいい映像もいい、構成もいい。

ステージや演出も美術好きのリーダー和田彩花のアイデアか、今までのハロプロにはない新しい試みをいくつもしていました。(隠す演出は初めての試みだったのでは?)

作品として完成されていました。


ファンが曲の合間に入れるコールも見事で、ファンのコールが加わることで元の曲がさらによくなっているのがアンジュルムの強さです。他のハロプロの中でも抜けていると思います。

ファンが一緒になって作品を作ってるのがよくわかるライブなのです。

衣装は4種類くらいあったと思います。
リーダーの和田彩花さんはステージによって髪型も3パターンと変えました。
顔全部がわかるデコ出しロングウェーブのポニーテールが特に良かった。


去年の京都のライブハウスと違って、箱が違って広さが違って自分が見る高さが違えば、見え方がもう全然違います。

この日のNHK大阪ホールでは、上國料萌衣が目立ってました。
(身長が低いから京都ではそもそもほとんど見えなかった)

やはりかみこは大会場向きです。
武道館ではもっと目立ってくれるでしょう!
昨年5月の『アンジュルムコンサートツアー2016春「九位一体」〜田村芽実卒業スペシャル〜』@日本武道館のように。

入った時は落ちこぼれのポンコツポジションだった中西香菜は、すっかりお姉さんになり、みんなのまとめ役として一歩引く感じで全体を見てくれています。特に後輩の面倒見がよくて、下の者が安心して伸び伸び活動できる環境を作ってくれている。

何はともあれこの直前にモーニング娘。に勝ったのが大きい。
(昨年末のハロプロ大運動会では負けたが)

モーニング娘。'17、アンジュルムが4月16日に東京・ニコファーレで行われた、リアルとWEBを組合わせたユーザー参加型の新サービス「Hello! Project ひなフェス アイドル生合戦 国盗り天下統一編 produced by アソビスタ」のプレイベントに出演した。

モー娘。VSアンジュルム! かななん軍が合戦に勝つ!! | ニュースウォーカー


室田瑞希は天真爛漫(スマイレージの曲にもありますね)だけでは説明が足りないくらい弾けていてサービス精神旺盛です。
ラテンの血でもなく黒人特有のリズム感でもなく天性のノリの良さで周りの人をみな笑顔に幸せにしてくれます。

加入当時からスマイレージ時代の最後までずっと短い散髪ヘアで1人半ズボンの男の子キャラをやっていた竹内朱莉。
その竹内朱莉が最近急に女っぽくなって、この日は1番セクシーに感じました。
歌の大黒柱にしてセクシーさでも和田、中西、勝田、室田に勝っているんだから凄い。
今の竹内朱莉は無敵です!

この日のMIPは竹内朱莉、MVPは上國料萌衣でした。


そんな中、笠原桃奈の影が薄かった。
最も印象に残らなかった。
それは、悪目立ちして足を引っ張ることもなく、溶け込んでるとも言えるのですが、あえて言いたい。
笠原桃奈はステージでは弱い。
もっとがんばらないと。
相川茉穂が休んでいて、1番新人で1番若い笠原が1番頑張らないとダメなのに。
他の先輩たちのほうが、あいあい(相川茉穂)の分もがんばろうという心意気が見えました。
かみこの去年の春ツアーを考えたらもっとがんばらないと。
田村が卒業して相川も休んでるアンジュルムの現状を考えると。
「相川茉穂が足りない」と思わせてはいけないんです。

のびのび育てたほうがいいタイプだとはいえ、本当の意味でアンジュルムのメンバーになるには厳しさも必要です。

アンジュルムにはスマイレージから続く歴史がある。
代々続く魂がある。
新しく入った笠原桃奈も「情けないくらいに打ちのめされ、這いつくばって傷つくことも大切だ」「苦い思い出ほど甘くなる」経験が必要なのです。
※『臥薪嘗胆』の歌詞より。

笠原桃奈は無邪気や天然ではなく常識はずれ、規格外の変わり者だと思います。
そして真面目で善人
往年の銀幕女優、北原三枝にも似た顔。
まなざしは大谷翔平にも似ています。
スケールが大きい。
もっともっともっともっとステージでも本当の自分を出せるようになった時にどうなるか見てみたいです。


この日アンジュルムは、スマイレージ時代の曲も含め、かわいい、クール、ミステリアス、熱い、楽しい、せつない、激しいといろんな曲と世界を表現してみせました。

スマイレージはまだ曲がある。
まだやってない曲がたくさんある。

アンジュルムはズルいとも言える。

アンジュルムとスマイレージと2つ持ってるんだから。

2つのコンテンツ、2つの世界。
そしてそれを組み合わせながら変化していく。
面白くないわけがない!

【変わるもの 変わらないもの】

つんくが最も愛情をこめて作ったスマイレージの楽曲。
つんくのハロプロプロデューサー退任後の新体制で、事務所が一丸となって新しいハロプロの柱として作り上げているアンジュルム。

アンジュルムはズルいですよ(笑)

シャ乱Qの『ズルい女』が歌いたくなってきた(笑)


相川茉穂はいつ復帰してくれるのか?
5月15日の日本武道館で何か動きがあるのか?

相川茉穂が復帰してまた9人体制が見たい!
また、あの笑顔が見たい。


だけど、【変わるもの 変わらないもの】

変わるものもあるのが世の中。

諸行無常。

悪い風にばかり考えずに、もし復帰できなかったとしても、かつてモーニング娘。のプラチナ期から久住小春が抜けて9人から8人になり、モーニング娘。の歴史上もっともライブの完成度が高かった“プラチナ期「最強の8人」”のようになることだって考えられます。

また、もし、相川茉穂の復帰が叶わなかった場合でも、新メンバーが入ってまた新しい9人体制になるかもしれない。
場合によってももっと人数が増えるかもしれない。

相川茉穂が復帰してくれることが1番ドラマチックではありますが。

【変わるもの 変わらないもの】

いずれにしろ、また違うドラマが、新しいドラマが始まる。

【変わるもの 変わらないもの】



アンジュルム|ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト



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