顔相鑑定士・顔研究家・顔面評論家:池袋絵意知 公式ブログ

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『月刊てりとりぃ』【大阪から池袋絵意知です!(33)】「マクド、スタバ」|仮面ライダーと仮面貴族ミル・マスカラス
隔月で連載している『月刊てりとりぃ』の【大阪から池袋絵意知です!】

第33回は「マクド、スタバ」です。

「マック」か?「マクド」か?
8月にあった、
日本マクドナルドがマクドナルドの“愛称”をバーガーのおいしさ対決で決めるキャンペーン


からの

「マクドからのメッセージ」



からの「スタバ」

で、最後はもちろん、大阪のあの3文字!

今回は読者のことを考えた小気味よいコラムになっていると思います。


「月刊てりとりぃ」第92号(2017年11月号)は通常より発行が1週間遅くなり、11月4日より配布を開始しております。

「月刊てりとりぃ」の【配布場所】は週刊てりとりぃ右サイドの【「月刊てりとりぃ」配布場所】をご覧ください!


今月号の個人的な注目記事は、

テレビの泉(77)『山口百恵秘蔵映像』(加藤義彦=ライター)
私もとあるルートから山口百恵さんとピンク・レディーのテレビの歌謡番組での映像を集めたDVDをもらって一時期毎日何度も見ていました。『夜のヒットスタジオ』のが多かったと思います。
ピンク・レディーは直撃世代で、山口百恵さんはちょっと上の世代の人に人気があり小学生の頃は特に好きではなかったんですが、改めて見てみると時代が変わっても色あせない魅力がありました。歌も衣装も顔もちょっとした動きもダンスも全てがいい。どちらも昭和歌謡界のスーパースターです。
あの時代が日本のエンターテイメントの頂点でもう二度とああいう時代はこないし、あの時のような魅力的なエンターティナーは現れないのでしょう。
そりゃ現代のくだらないテレビは見ずに、YouTubeで昭和歌謡を見ますよ。平成生まれの子も。


長崎学のススメ(三十四) 『仮面ライダーと長崎』(高浪高彰=長崎雑貨たてまつる店主)
私も先週『【仮装 変装 変身】ハロウィンだからマスクとコスプレを考える。〜プロレスの覆面を中心に〜』で仮面ライダーの話をさせていただきました。
仮面ライダーはまさに「ライダー 変身 トー!」ですからね。
平成仮面ライダーも凄いことになってるみたいですけど、残念ながら見ていません。

LOST WORLDへの案内 第81回 (佐野邦彦=VANDA編集人)
初っ端からミル・マスカラスのテーマソング『Sky Highi』の話から!
ミル・マスカラスの人気はあのマスクと肉体と空中殺法とこのテーマソングが完璧にマッチしたからこそ生まれたものでした。
『【仮装 変装 変身】ハロウィンだからマスクとコスプレを考える。〜プロレスの覆面を中心に〜』ではミル・マスカラスの話もしたのでビックリ!!!

仮面貴族と言われたミル・マスカラスの初来日は1971年。
仮面ライダーの放送開始も1971年。

1970年代は仮面をつけたヒーローの時代でした。

ということで、
『プロレスアルバム2』「ミル・マスカラス」(恒文社)から、ミル・マスカラスの自宅での写真を!


※関係ないけど「マクド」と聞くと「マスクド・スーパースター」が浮かぶ私はマスクマン脳?


『月刊てりとりぃ』も残すところあと9号。
計算だと隔月の私はあと4回で、6月末発行の7月号(第100号)がラストです。


『ふくろう流観相学 池袋絵意知オフィシャルサイト』(PCサイト)

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辛酸 なめ子
辛酸なめ子さんと対談。
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「観相学のプロに聞いた!タイプ別ヒゲメンGET術」監修。
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